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テキストデータ入稿の際に添付してください。(PDF形式: 93.5K)

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Word、Excelなどのデータ入稿の際に添付してください。(PDF形式: 486K)

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Wordや一太郎など、ワープロソフトの形式で保存されたデータ(.docや.jtdなど)は、そのままダイレクトに印刷用としては利用できませんので、原則として「テキスト形式(.txt)」での保存が必要です。具体的には、作成したデータを保存する際“別名で保存”(ソフトによっては“名前を付けて保存”、“新規保存”など)を選択し、ファイル形式を「テキスト形式(.txt)」にします。すべてのワープロソフトで、この処理が可能です。
なお、変換されたテキストデータは、Windowsの「メモ帳」や「ワードパッド」、Macintoshの「Simple Text」などで確認が可能です。
ワープロデータ
ワープロソフト形式の保存データでは印刷用として利用できませんので、原則として「テキスト形式(.txt)」での保存が必要です。具体的には、作成したデータを保存する際“別名で保存”(ソフトによっては“名前を付けて保存”、“新規保存”など)を選択し、ファイル形式を「テキスト形式(.txt)」にします。すべてのワープロソフトで、この処理が可能です。
変換されたテキストデータは、Windowsの「メモ帳」や「ワードパッド」、Macintoshの「Simple Text」などで確認が可能です。
文字データ入稿の注意点
1) 罫線や図形を取り除いた状態のデータをテキスト形式にする(ワープロソフト)
2) マーク・記号類(電話マークや○付き数字など)や旧漢字の外字など、その端末(ソフト)が独自に持っているものは使わない(文字化け、文字ヌケするため、必要な場合は別途指定する)
3) 行変えのための任意の改行コードは入れない
4) 体裁調整のためのスペースは入れない
5) 半角カタカナは使用しない
6) 日本語入力において欧文用約物(半角の ( ) : など)は使用しない
 
 
表計算データ
Excelなど表計算ソフトで作成したデータ(.xlsなど)の入稿の方法も、基本的には「テキスト方式(.txt)」です。ただしソフトによっては「テキスト+タブ(tab)区切り」「テキスト+スペース区切り」「テキスト+カンマ区切り」などさまざまな選択肢があり、使用目的によって入稿形式を切り替えてください。
また、希望の形式に一気に変換できない場合は、いったんワープロソフトなどで保存し直すといった作業が必要になる場合もあります。詳しくは営業担当にご相談ください。
表計算データ入稿の注意点
1) 計算式や単位などで文字や数値が変わることがある)
2) ソフトにより文字や数字のデータが移動する(大量データの場合、入力し直した方が早いこともあり)
3) グラフデータは新規作成(PS書き出しすれば使用できる場合もあります)